※ 「水墨画感謝展」開催のご案内    (4/24)         藤本 寿

☆ 恒例の 「水墨画展」は今回が最終回になるそうです、水墨画フアンには誠に残念なことですね~ (ノ_・。)

※ 「たつみ会卒業45周年記念桜」満開です!   (4/18)

☆植樹してから早くも15年!当時の同窓会(植樹風景)を思い出します、随分大きく立派になりましたね!

☆ 18日午後、五老ケ岳頂上の満開になった「記念桜」を高井君と共に鑑賞して来ました!(o^―^)ノ

※「たつみ会」会長(寺田俊男君)からの投稿です    (4/6)

※ まいづる花図鑑      (瓜生勝朗)      (4/1)

   ☆ 京阪神在住の皆さん(同級生)も、瓜生君の「花図鑑」楽しみにしています!(○ 'ー')ノ

※ 共楽公園の桜(3月29日早朝)

☆ 今朝6時頃、咲き始めた共楽公園の桜を、犬と散歩中に携帯で撮影、数日後には満開かな?( ゚Д゚)ノ

※ 美濃部君からの「投稿文」です     (3/23)

※ 大先輩の登山仲間、元気な90才です!  (3/22)

☆ 愛宕山登山groupの中で最高齢の真下さんです、毎朝とても元気に登って居られます!( ´ー`)ノ

※ 愛宕山で「記念撮影」    美濃部君  友人と        (3/10)

※ まいづる花図鑑    (3/1)

※ 弥仙山(登山記録-4)   藤本 寿    (2/28)

仙山 664m   市民新聞掲載

 

 西舞鶴の国道27号線を南へ走り綾部市に入る。和紙の郷・黒谷からさらに南下、高速の高架橋の下を抜けると間もなく信号のある上杉の交差点に着く。これを左折しすぐJRの線路の上にかかる橋を越えるとすぐまた左折する。紅白に塗られた高い鉄塔が並ぶ自衛隊の通信施設前を通過し、フェンス沿いを過ぎると道が分かれる。ここを右にとり川沿いを谷奥に進む。下村・中川原を過ぎて最後の集落の大又に入ると少し広い三差路に出る。ここで左に入ると舞鶴の池ノ内下に出られる。私が弥仙山に南から登る場合はいつもこちらの道からここに出て来る。今回はここを直進するがすぐに家が切れて道も未舗装となる。間もなく左から谷が合流し、道の右側には広い駐車場がある。左側には「改心の道」が整備された時作られた、大きな案内板が立てられていて、その右に谷奥へ林道が延びる。これが表参道で前方には「水分神社」も見える。

 神社の横を過ぎ石の鳥居が建てられた少し広くなった所で、右に川を渡り山道になる。

 しかし、直進して堰堤工事で広げられた林道を進み、二つ目の堰堤を越えたところを、丸太組の橋で右に川を渡って旧参道に合流する道も利用されているようだ。

 今回は前者をとり、ここから谷を左下に植林の中を進む。少しで左から林道からの道も合流しさらに奥に進む。やがて左斜め下前方の沢に向かって細い道が付けられている。大本教の開祖の方が修業された場所だそうだ。この渓流までは毎年大本の方が清掃されるので、道がきれい。この少し先にある天然石の石段では一気に高度を稼ぐ。石段の途中には水場もある。ここは、雨上がりの下りは滑るので特に注意を要する。これを登り切ると於成神社がある。ここが中間くらいで休憩したい場所だが、毎年軒下にスズメバチが巣を作るので、秋には気を付けてほしい(現在は巣は無くハチもいなくなっている)。

 ジグザグ道から再度石段を登り先へ進むと、左側に広い尾根が広がる。この尾根の先の方に三角点があるが道は無い。参道は右にカーブして回り込み、半周したころ左に「改心の道」への分岐が下っている。ここからあと少し真南まで回り込んで、石段を上がると金峯神社のある頂上である。

 

   *登り 約1時間

※ 平成31年「新年会記念写真」   (2/1)           (nishino)

☆ 1月24日 綾部「ゆらり由良川」に於て、男女16名が参加、和気藹々の楽しい新年会でした!

   関西たつみ会から、稲葉君が遠路特別参加、皆さん大歓迎だったそうです (*´ー`)ノ

          (記念写真掲載に関して、和佐谷君にご助力頂きました) 

※ まいづる花図鑑    (2/1)

☆    瓜生君、頑張ってますね~(o^―^)ノ 愛宕山登山仲間の皆さんも、興味深く見ています!

※ 「寒い朝」ですね! インフルエンザにご注意!    (1/27)

☆ M,YさんからのLINE添付写真。 インフルエンザが流行してるそうです、 気を付けてね~ (≧Д≦)

※ 建部山(登山記録ー3)    藤本 寿    (1/24)

建部山 315.7m   市民新聞掲載

 

 西舞鶴駅から駅前交差点に出て右折しR27号線を北へ走り、京都銀行のある広小路交差点を左折してR175号線に入る。「とれとれセンター」、四埠頭、公設市場への各信号を直進し「ダイハツ」の手前の信号で右折する。

 500mほど先、左道路際に新しい住宅が並ぶところで、右の道路際に「TOYOTIRE」の看板があり(2006年11月現在東洋タイヤさんは165沿いに移転されているので今もあるかどうか不明)、左に喫茶店がある。そのすぐ先(角の電柱の番号が関電は四所16・NTTはアオイ20)で左の道に入る。左右の住宅の間を抜け真っ直ぐ土道に入り突き当たりの、イノシシよけのトタンをまたぐと、山道としては広い道が右奥に続いているのが見える。

 

 トタン沿い少し左には立派な「毘沙門天」への石標があり良い道もあるので、もし間違えてこちらに入った場合は、毘沙門堂と控え所の間を抜けて、右に少し下がった小川をまたぐ細い道をたどると、すぐ先で道に出る。

 この道は戦時中に頂上にあった軍の要塞への軍事道路だったので、歩き道としては随分広く贅沢である。

 林は、頂上まで自然林で気持ちは良いが、なにぶん車でも上がれるゆるやかな勾配なので、その分距離が長い。折り返しまでのスパンが随分長いジグザグ道が頂上まで続く。

 頂上にはまだ沢山の遺構が残っていて、雨の時や冬には十分利用できるが、遺構の上の山に上がっても展望は全くない(2006年現在では一部木が切られて由良川が望める場所もある。

 頂上への一カーブ手前で左(南)に切り開きがある。ここからは遠くに青葉山・三国岳・養老山・君尾山・弥仙山と続く稜線が広がり、眼下に第四埠頭・21ビル・とれとれセンターから西市街地や西港が見られる。眼前の愛宕山の右後方には千石山が形良く座っている。

 この山は春先コブシで埋まる。今回の登山口の反対側、下東の整備され公園化された安寿姫塚の池に映る姿は美しい。

 安寿姫塚へは喜多の次の集落、大君から遊歩道が環境庁によって整備された。また、安寿姫塚から福井小学校の西隣の谷まで、古い道が残っているが、時期により草がかぶり、入り口の分岐には倒木、福井側では竹藪で道が分かりにくく、山慣れない人にはお勧めできない。

 

  *登り 約50分

☆ 建部山ー掲載希望が届きました! Yさん 「登山記録」楽しみにしてるそうです ヽ(*゚∀゚*)ノ

※ 青葉山(登山記録-2)     藤本 寿    (1/13)

青葉山 696m(市民新聞掲載)

 

 JR松尾寺駅からR27に出て左折、吉坂トンネルへの登り坂途中にある、松尾寺の案内標識に従い左斜めに下る道に入る。小浜線上を橋で通過し水平の道を行くと、左に曲がるヘアピンカーブを通過するが、ここで直進する歩き道がある。徒歩の場合はこちらを使うと少し距離が短くなり車道の途中に出る。やがて集落手前右に、未舗装の広い駐車場がある。その少し先で左の石段を上がり細い舗装路を横切るが、車の場合は直進して少しで駐車場である。

 さらに上の石段を上がって山門をくぐると一旦水平になり、その先の石段を上がりきると正面に本堂があり、右の建物と回廊でつながっている。登山道はこの回廊の下をくぐった目の前にある石段で始まる。

 竹藪からすぐ林道に出るので横切り、凹んだ湿った道に入って登って行くと一度平坦な道になり、その先に石の鳥居がある(現在鳥居は壊れて無い)。鳥居をくぐると植林の中の急登を上がる。少しで道がジグザグになると自然林に入るが、右には裂けたり折れたりした無惨な植林がありその境を少し登る。登山道は急斜面に切られているので、修理されてもすぐ傷み所々で狭くなっている。露岩に太いロープが設置されている所があるが、一番長い岩場には近年鉄製の階段が付けられた。この先の急登を登りきった正面岩上に祠があり、道は右に折れてゆるやかになる。右から今寺からの道が合流するとすぐに祠と休憩所が建つ西峰頂上に着く。

 南の眼下に今寺・高野の集落が広がり、遠くに府県境の山稜が連なる。祠の裏の巨岩にも階段が固定され安全に登れるようになった。この岩に登ると内浦湾が広がり、高浜原発の一部も望める。

 東に向かう細い尾根は、岩をくぐったり越えたりして最低鞍部まで下る。狭く急な岩場にあった鎖場にも鉄階段が設置され、誰でも縦走できるようになった。

 東峰からは無数の細い丸太で階段が作られ道も広くなった。途中の南の展望が良い金比羅の祠脇では道が付け替えられ、広場が以前より狭く感じる。丸太で作られた展望台を過ぎ次にテレビ中継所を過ぎる。やがて右に災害復旧工事が終わった高野への道が分岐する。これを直進すると高野と中山を結ぶ舗装路に出る。ここが中山の登山口で「近畿自然歩道」の新しい案内板が立てられ、登山道の標示もある。道路を横切り擬木の階段を下ると中山寺に出る。

*西峰登り 約1時間10分  下り約50分

 

 東峰~西峰 約40分

☆ 藤本君の登山記録、第2弾です!(600件余りの記録中の1件、任意選択です)

 

※ たつみ会新年会のご案内      (1/1)

※ 愛宕山、登山記録―1(山行き報告集600件余の一部) 藤本 寿 (12/27)

愛宕山(西舞鶴) 213.1m(虚空蔵西のピーク三角点標高)

       市民新聞掲載

 西舞鶴駅正面玄関より真っ直ぐ国道27号線を横切り、左手のスーパー「さとう」の前を過ぎてそのまま突き当たりの山裾の円隆寺まで行く(車の場合はR27から先は一方通行のため直進は不可)。総門を潜ると前方に石段がある。これを上がると正面が本堂で、左の植え込み沿いに二体の石像が八十八カ所順に並ぶ。本堂左の川に掛かる小さな石橋を渡ると、正面に多宝塔とその左に鐘楼がある。ここを右に川沿いを進むと、左は墓地、右は竹藪を通過する。さらに一度平になった道の先は急な石段になっている。

コンクリート製の階段とその上の青みがかった古い石段を登り詰め、鳥居を潜る。コンクリート製の階段を上がると、平地の正面に稲荷の小祠があり、参道は左に折れ先に延びている。自然の山道になり傾斜もゆるやかになって右にカーブするが、その先で分岐する。この分岐はすぐ合流するが濡れている時や雪のときは、右の道は滑りやすい。

 この辺りはミツバツツジが多く、シーズンには素晴らしい景色になる。道が合流すると緩い斜面の前方に「秋葉山」の堂宇が見える。この緩い階段状の道の左にへりに上がるところが2箇所ほどあるが、これに上がるとすぐ目の下に先の台風で大崩壊した跡が見られる。秋葉山の堂宇の右横を通過した先からは、ルートが平行して作られていて合流したり分岐したりしている。自然石で高さのある広い階段を登るか左の樹木の中を歩くが、すぐ合流し再び分岐する。これもすぐ先で合流するが、右の古い谷道は多雪時は合流点の手前の足場が高い階段で苦労する。

 合流すると左下は台風より更に数年前の崩落の跡だが、現在は草木が生えて判らなくなった。道は左右がヒノキの植林に入りジグザグに登る。間もなく右が大きく開けて五老がすっかり見えるが、これは先の台風で崩落し樹木ごと流されたためである。一部樹木4本を並べた橋を通過しさらに登ると、太い倒木の下を潜り右に折れて石段の下に着く。見上げると石段の終点の建物に釣り鐘が下がっているのが見える。

 石段に向かって左にある道は、虚空蔵さんへの道で5分弱で小祠に、さらにその先の植林の中を少しで国土地理院の213.1mの三角点標柱が設置されている。

 石段を登り鐘の下を抜けると目の前に堂宇があり、中央に愛宕権現、右に神変菩薩、左に太郎坊・次郎坊権現が祀られている。先の台風で土砂の崩落と樹木が倒れたため西市街地のほとんどと五老ヶ岳や青葉山が見えるようになった。

 堂の右側を進むと右に下る道があり、すぐに直進と右とに分岐する。直進は「とれとれセンター」向かいの大野辺団地に出るが、八十八箇所石仏のある裏参道は右へ行く。すぐに鞍部となり登り返すと切り開きがある。

 ここからは吉原漁港や五老ヶ岳、西湾をへだてて火力発電所や親海公園も望め、多祢寺山・空山も見えている。海が見えるのは現在ここだけとなった。

 右に折れ土留めの数段の階段を下ると、あとはひたすらヒノキ林を石仏の番号を確認しながら下ることになる。右に折れ祠に突き当たり斜め左下に鋭角に折り返すと、すぐに観音堂と出世稲荷の間に出て、右に本堂前の広場が広がる。

 *時間 表登り 約30分 裏下り 約20分

            ☆ 愛宕山登りも4,000回を超えました! (nishino)

※ タカサゴユリ開花     (12/26)

☆ 近所の畑の法面に開花した「タカサゴユリ」、 花の少ない季節、特別綺麗に見えます! nishino

※ 晩秋の姫路城(11/30)      (12/2)

☆ K,Kさん撮影、観光客のほとんどが中国人だったそうで、城内も中国言葉が反響してたそうです?

※ たつみ会(関西)新年会のご案内。   (11/22)

     ☆ 稲葉君から、新年会の案内が届きました 多数ご参加下さ~い。

             「双鶴同窓会公式HP」 に掲載済)  http://www.soukaku.com/

※ 天龍寺の紅葉    (11/17)

☆ 京都観光中のM,Kさん 11月17日午後1時撮影。

※ 紅葉真っ盛り(京都)    (11/17)

☆ 観光中の友人からのe-mail添付写真。

※ 福井刈込池の紅葉     (11/6)           藤本 寿

☆ 藤本君からmailで写真が届きました!紅葉真っ盛りですね~ヽ(゚∀゚)ノ

※ 薔薇満開(八千代薔薇園)     (10/26)

☆ 受信mail添付写真。(26/28日)

※ 雨後のコスモス        (10/12)

          ☆ 雨に洗われたコスモス、一段と綺麗に見えました! (o^―^)ノ

※ 晴れ間の酔芙蓉     (9/26)

※ 雨後の酔芙蓉 (9/9)

☆ 雨上がりに1輪のみ大きく開花しました。

※ 災害多発ですね~!(((;゚д゚;)))      (9/6)

※ 金引きの滝(宮津)     (8/10)

※ 老朽化した仮橋(愛宕山参道)    (8/3)

(・∀・) 一見この見すぼらしい丸太橋は、大変思い出の深い橋で愛着を感じています。

2004年10月20日来襲の台風23号(由良川氾濫バス水没)の大災害で、愛宕山も大規模な崖崩れに見舞われて、参道の一部も落下して消滅、 何とかしようと登山仲間の有志6人が集まり、斜面に散乱した倒木を選んで拾い集め、ロープを巻き付けて崖から引き揚げて素人加工、一日掛りで応急設置した橋です。今は亡き女性1名、(故)村田恵子さんも応援に駆け付けて、弁当、飲み物等を差し入れて頂き皆さん大喜びしたのを思い出します。今も愛宕山登りの際、墓前を通るので必ず会釈して通過します。

今年は特に、雨の降り方が異常で、彼方此方で大災害が発生しているので心配しています。

この橋も、まる13年経過して老朽化してきましたので気を付けて渡って下さい!現在は雑草が生い茂り見る事が出来ませんが、この橋の下は数十メートルの崖になっていますのでご注意ください。 (西野)

※ 百日紅開花    (7/25)              nishino

☆ 自宅前の百日紅が順次咲き始めました!

※ 毎日暑いですね~! (;゚Д゚;)     (7/23)

☆ 毎朝5時から1時間以上愛犬(ノア)との散歩が日課、一休みしてから愛宕山登りに出掛けています.(s,n)

※ 酷暑の中のヤマユリ     (7/21)

☆ 頂上の今の気温は30度(9時現在)、昨日午後の最高は38度超?酷暑の中ヤマユリも頑張って咲いていました!

※ 暑中お見舞い(絵手紙)   (7/14)             高井 義之

☆ 高井君から「絵手紙作品」の暑中見舞いが届きました!猛暑が続きます 熱中症にご注意下さ~い!( ̄- ̄;)

※ ヤマユリ満開(愛宕山西峰展望台)    (7/12)

※ 今朝の夜明け(愛宕山)   (7/11)

☆ 愛宕山登山仲間(S.T)さんから届いた写真です。 今朝のヤマユリの開花情報も戴きました!

※ 「舞鶴」大雨特別警報! (((;゚д゚;)))      (7/7)

☆ mail等で届いたスポット写真を掲載。  家屋浸水の被害に合われた同級生も数人有る様です。

※愛らしい梅雨期のキノコ(愛宕山)   米田 洋    (6/20)

◎「シャクジョウソウ」◎

                ◎「キノコの学校」◎

☆ 愛宕山登山仲間、米田さんから珍しい(私は未発見?)の写真が届きました!有り難うございます。

※ 白い睡蓮(越前睡蓮公園)   (6/18~19)

☆ 受信mailの添付写真です。

※ 花菖蒲園(姫路)        (6/3)

☆ A.Kさんからのe-mail添付写真です。

※ 木彫り展示作品

☆ レリーフ(だいじょうぶ)☆  (柏原冨枝)    (5/27)

※ スカイツリーからの眺めー2    (K,K)        (5/5)

☆ 満員のスカイツリー(2時間待ち)から見た景色。LINEで届きました!

※ 愛宕山登り4,000回   (4/29)   S,Nishino

☆定年退職後から登り始め、77才にしてやっと最終登山目標の4,000回を無事故で達成出来ました。富士山に 200回以上登った計算になりますね~! (p^Д^q)

※ 木彫り作品展示会のご案内    柏原 富枝      (4/27)

☆ 4/27日、柏原冨枝さんから、上記案内状が届きましたので、お知らせします! (双鶴同窓会HP掲載済)

 

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